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マインド・マップで学ぶ最新プレゼンテーション術 (東急マーケティングライブラリー)
/ 東急エージェンシー出版部 / 東急エージェンシー出版部 / Michael J. Gelb /
内容が軽薄!!
はじめてこの本を読んだ人にはこの内容を理解するのは難しいだろう。むしろマインドマップだけを学びたいならトニー・ブザン氏が書かれたものの方が良いだろう。著者には本当にプレゼンに必要なことをマインドマップだけに特化して改定版を出してほしい。
LOVELESS MIND MAP (IDコミックス ZERO-SUMコミックス) LOVELESS MIND MAP (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)
/ 一迅社 / 一迅社 / 一迅社 /
TVアニメ版のファンブック♪
高河ゆんさん原作『LOVELESS』のTVアニメ版の設定資料集です。
全12話のダイジェストや、出演声優陣&スタッフ&高河ゆんさんのインタビューも掲載されており、ファンの方には楽しめる内容となっています。また、高河ゆんさんの描き下ろしピンナップ(立夏&草灯の浴衣姿!)の他に、キャラクターデザイン担当の岩倉和憲さん・総作画監督の中山由美さんの描き下ろしイラストも必見ですよ♪アニメを見終えて寂しい方、これから観る方に是非お勧めです!
これが驚異のマインド・マップ放射思考だ!!―これで他人を決定的に引き離すことができる
/ 騎虎書房 / 騎虎書房 / Tony Buzan /
マインドマップの活用例がよく分かる本です。
マインドマップを知ってから読んだ2冊目の本です。特にマインドマップの活用方法や世界の一流起業での事例なと、マインドマップの本領の分かる本でした。アイデア創出やプランニング、ノート術をはじめとする情報整理やラーニングなど、その活用分野に限界のないことを知りました。マインドマップをパソコンで活用できるツールの完全日本語版も見つけました。http://www.mindmapper-japan.com を活用しながら今ではすっかりマインドマップのとりこになっています。起業などのアイデアの欲しい方には必読の書です。
[図解]スピード・ノート (PHP文庫) [図解]スピード・ノート (PHP文庫)
/ PHP研究所 / PHP研究所 / 主藤 孝司 /
表紙で損してるので☆4つにしました
『スピード・ノート』というタイトルや表紙の写真からのイメージで、また、
著者サイドの顔ぶれからいっても、「マインドマップの話なのかな〜」
と思って本書を読み始めましたが、そうではありませんでした。

もちろんマインドマップなどの話も少しは出てきますが、それよりはむしろ、
いかにして時間を捻出し効率よく業務をこなしていくか、に焦点が
あてられています。(表紙のマインドマップの写真は、誤解を引き起こす
原因となっている気がします)

前々から気になっていた本ではありましたが、このたび文庫化され、
低価格で買えるようになったのをきっかけに読んでみて正解でした。
本書に出てくるテクニックのうち自分に使えそうなものを選択すれば
値段以上の価値は間違いなくあると思います。


まずまず
本書は、いわば劇薬だ とか書いてますが大した劇薬じゃないです。

使い古しのネタも多いですが、たくさんのアイデアが書いてあるので、だれでもいくつかは参考になるのでは。

時間は金で買う
わからないことはその場で電話
電話にはでない(矛盾しているが)
メールにはすぐ返信しない
できる奴は捨て上手
アイデアを出したければ遊べ
フォトリーディングを学べ
マインドマップ
タウンページ活用法(去年と比較してどこが成長しているかみたりする)
メールはお礼サンドイッチ AOKHOOK 挨拶お礼結論本論お礼期待
たった5分の掃除法
詰め込み弁当で昼の時間を節約
家電を使って手を抜け

などなど。ごちゃまぜにのってます。何かは得られると思うので星3つ。
アイデアを出したければ、どんどん遊べ!
 まさしくスピード・ノートの名に相応しい本である。メールや電話に対する接し方に、特に紙面を割いてあるのが特徴で、そのテクニックは今すぐにでも試せるものばかりである。

 もっとも個人的におもしろかったのは、掃除法やバスタイム活用法、そして女性のための旦那選びの基準(!)といった非ビジネス的な部分である。日常にまでスポットライトをあてている、その視点がすばらしい。
マインドノートの応用
マインドノートが多様な場面において役立つのではと思います。

やはりこの本は成功する女性のプライベートな時間の作り方、使い方
等を扱っていた点が新しく、参考になりました。

身の回りのツールの活用、メール社会の生き方を考え直すきっかけになりました。
身近な気づきを与えてくれる
この本は、身近な例をとって身近な気付きを与えてくれます
自分の中でいろいろ納得して、読んだ後自分で経験をすることで
身につくのではと思うことが多かったです。

個人的には、「ビトン」と「ヴィトン」の違いについて書かれた
所です。このようなちょっとした気付きがおおきな成果を生む
原因なのだなと思いました

NLP速読術~1冊10分で本が読める!時間がなくてもスキルアップ&試験合格~ NLP速読術~1冊10分で本が読める!時間がなくてもスキルアップ&試験合格~
/ フォレスト出版 / フォレスト出版 /
この本は『捨てる読書』の対象部分が多いのでは?
読み始めて最初の辺りは、
なかなか本質に入ってくれずに、くどい感じがしました。

知りたいことは3章と4章に書いてある、
のようなことが書いてあったので3章、4章に期待していたのですが、
あまり内容は無かったように思います。

また、
「読書が苦手、本を読むのが嫌い」という人を引き合いに出して
無意識とネガティブ・モードの説明が何度か出てくるのですが、
読みたい本がたくさんあって別に読書が苦手でも嫌いでもない私にとっては、
この読書に対するネガティブ・モードの説明はちょっと鬱陶しいと感じました。


無意識でページ全体を見るということには、
他の速読本の主張とも一致するので多少納得できたのですが、
3章に入って、意識を自分、無意識を別人格と思って、
----------
無意識という別人格に対して次のように語りかけます。
「あなたとコミュニケーションを取りたいので、準備ができたらメッセージを送って下さい」
そう語りかけたら静かに反応を待ちます。
しばらく待っていると、体の一部がピクッと動くような反応が起こります。
ちなみに、私は左手の人差し指がピクッと動きます。
----------
という記述があり、なんだか宗教じみたものを感じてしまって、
残念ながら私はこの時点でこの本が胡散臭く感じられてしまいました。


『この本は本当に10分で読めてしまいますから、看板に偽り在りません。』
と書評されている方がおられますが、私は10分では読めませんでしたが、
確かに、この本なら短時間で読めると思います。
この本自体が、内容が薄くて『捨てる読書』の対象部分が多いと感じました。

なるほど、ページにグレーの枠は、余白を感じさせず、読みやすいかも。

★2つにしようかと思いましたが、
★5つの書評が多すぎで疑問なので、★1つにします。

速読に関心を持たれている全ての方へ。
みなさんが速読に関心を持たれることは、当然のことですし、そりゃそんな能力身に付けば非常に有益ですよね。

でも、無理なんです。少なくとも、1分で3,4千字以上読むような速読なんて、無理なんです。それは、脳の記憶のシステムを鑑みると明らかです。

そのような速読でできるのは、本の荒〜〜い概要をつかむこと。それもそのつかんだ概要は正確さを欠いてしまいがちなものになります。

このようなやりかたでいくら本をたくさん読んでも、無駄。無益。目次をしっかり読んだ方がまだましです。力になります。

詳しくは、「遅読のすすめ」(山村修)や「スローリーディングの実践」(平野啓一郎)に詳しいです。

受験勉強でも、小説でも、自己啓発本でも、情報誌であっても、速読は無駄、非効率です。

みなさんが、限りある時間を有効に使えるように、逆説的ではありますが、「速読」はお勧めしません。
フォレスト出版の技術の集大成
本当は、★を1つか2つくらいにしようと思ったのです。

なにせ、内容が全然無いから。

速読の話は、既存の本でいくらでも出ているし、NLPの話も別の本にたくさんある。
それに、この本より正確で、わかりやすく、詳しい。

流行の速読と、これまた流行のNLPをくっつけただけという気がしました。

いっそのこと、引き寄せとレバレッジとクラウドも盛り込んでいたら
もっと良かったと思うくらいです。

ところが、別の角度から見ると、すごい事に気がつきました。

この本はフォレスト出版の技術が盛り込まれていると!

ピンク色の表紙に黄色いキャッチで目につきやすい。
流行の言葉がちりばめられている。

それに、一冊10分で本が読めると注釈付きです。
この本は本当に10分で読めてしまいますから、看板に偽り在りません。

記憶力、集中力、情報整理、情報収集、アウトプット、加速学習

現代で必要なスキルが一冊で学べそうな予感がする。

中を開けると、文章量の少なさを行間の広さと、ページにグレーの枠を作ることで見栄えをよくできる。

なるほど、こうすれば、文章が少なくても一冊の本にできるのですね。

書籍の構成とデザインを勉強する見事な見本として、最適な一冊だと思います。

これは今まで無かったジャンルの本なので、文句なく★5つです!
速読する理由が良くわかっていない人のための
NLP学園代表が書く、適切な速読とはという本

かなりシンプルな内容です。シンプルな内容を「薄い」ととらえると、まさにその通りの低い評価の
本だとおもいます。
構成はNLPの説明とNLP速読術のメリットを長々と述べた後、NLP速読法つまり、無意識を利用した
速読方法を述べます。
NLP速読法の3つの方法、無意識で読む高速リーディング、必要な情報のみを収集するポイントリーディング
そしてその中間のキーリーディングです。
次に読むための環境づくりとして、フィリタリングや、パイパフォーマンスステートの説明を行っています。
最後に本を読んだ内容を自分の物とするための記憶術・アウトプット法について述べています。

速読法としては、「無意識を利用して多量処理をせよ」と述べているだけなので、速読の「テクニック」を
期待している人には大はずれではないかと思います。
速読を通して、本の内容の欲しいところだけを取り出したい。読んだ内容をちゃんと理解して
使えるようにしたいと思っている人にとっては、このようなスタイルの速読術の本が無かっただけに
とてもありがたいと思います。
特にNLP速読とは「捨てる技術」という表現がぴったしくる様な内容でした。

フォトリーディングなどの速読の「技術」を求める人のための本では無く
私の様な、自分の役に立ちそうな所だけを早くしかも、役に立ちそうな形で
読む、読み方を推奨するこの本は、私にとってとても良い本でした。

速読術ではなく端折り術
速読練習用の本との比較になりますが、早く読むためのテクニックではなく、いかに端折って読む方法が書かれています。
一つ役に立ったのは、最初に目次から自分の必要となるページを探すことから始めること。
この方法を実践ことによって必要のないページを読まなくて済むようになりました。
本を読む速度を上げようと思っている方には参考にならないと思います。
5×5マスで夢がかなう! 倍速実現マップ 5×5マスで夢がかなう! 倍速実現マップ
/ ダイヤモンド社 / ダイヤモンド社 /
フレームワーク
 これまでの自己啓発書を集めて効率的に実現できるようにフレームワーク化した書籍です。

 ベースの思想は「思考は現実化する」「夢は手帳に書くことで実現する」「引き寄せの法則」などで、それをマンダラート的なフレームワークで表現しています。形としてはマインドマップ的なのですが発想といいますかまとめ方はマンダラート的です。中心に叶えたい夢をプロジェクト名 として書き、その周りに5種類の要素を記録していきます。5種類とは以下の通りです。

目標…プロジェクトを実現するための具体的な数値目標と達成時期
活動…必要なアウトプット、行動計画、アクション
基板…インプット。セミナー参加やトレーニング、勉強、読書、ダイエットなど自分自身への働きかけ
収穫…プロジェクト達成後にご褒美として欲しいもの、手に入れたいもの(年収、時計などのアイテム、クルマ、旅行、資格や役職、自信や周囲からの評価など)
人脈…プロジェクトの実現に欠かせない協力者たちの実名(条件でもOK:肩書や◯◯な能力を持った人など)

 上記5要素をそれぞれ5項目ずつ、計25個を考えることで、本書が提唱している倍速実現マップが完成します。結局のところ成功実現のためのフレームワークなのでこれら5要素の大切さをわかっているという方はこのレビューだけで(本書を読まなくても)夢への最短距離を進むことができると思います。

 発想とまとめ方はすばらしいので星5つですが、書籍の中身はこれら5要素の説明、倍速実現マップの書き方、記載例、成功例などが書かれており私の場合は特に必要ない内容でした。普段自己啓発書やタイムマネージメントなどの書籍を読んでおられる方であれば本書は冗長に感じられると思います。そうでない方は本書1冊でかなり人生の役に立つ内容ではないでしょうか。
まあ、最後まで読んでは見るが・・・
ざっと見ていると、ちょっとひっかかる表現があった。

人にはまだ「実現に無理がある時点でも」、将来こうしたい、なりたいという「夢」と呼べるものがある。

しかし著者は、それを「妄想」と呼んでいることがあった。 本人にしてみれば、考えがあって言ったのだろうが、それでもどうしてもムカッと来てしまう表現だった。

彼の言う「妄想」は、夢見た本人によって見事に叶えられた様だが、実現のきっかけは、言って見れば「誰しもがいずれは試みる、勇気をもってする自発的行動」によるものにほかならず、それなら何も倍速実現マップなどいらないということになってしまう。 

願わくば、何らかの理由で行動をためらう者にも、「自然に」行動し実現に至るのに役立つアイテムであってくれればよかったのだが・・・
技術開発のテーマ企画書作成にも使えます
実際の技術開発テーマ企画書作成に使ってみました。具体的には、「目標」「活
動」「基盤」「収穫」「人脈」の5要素のうち、「活動」を「開発項目」、「基盤」
を「基盤技術」、「収穫」を「成果」、「人脈」を「人材プロ」に置き換えてExcel
でマップを作りました。最初は技術開発系には不向きなのではと思っていました
が、実際にやってみると、自然に5つの項目が埋まって行き、考えていたよりも短
時間で、開発の骨子を作ることができました。作成したマップをベースにして開発
チームのメンバーと一緒に開発企画書を作成し、プレゼンを行った結果、社内の開
発プロジェクトとして承認されました。
シンプルさに力を感じる、お手軽なストラテジー・ソリューション
「紙に実現したい夢や目標を書くと良い!」

・・・という話はここ数年、自己啓発を少しでもかじった人ならばどこかで知る1つのルールだろう。

そして最近では「紙に目標を書くな」といったアンチテーゼまで出てきて、「夢や目標を紙に書くか否か」といった、どちらでもいいようなくだらない争いまで生まれている。


このマップは、それらとは無縁だ。


なぜなら、この紙に書くのは目標達成のための「戦略と戦術」だからである。


何のリソースが足りないのか、何に取り組むべきか、
目標だけでなく、そういったものをシンプルな形に落とし込める。
マップだから一目瞭然。視覚的にも分かりやすい。

シンプルだから使いやすい。
使いやすいから、ちょっとしたスキマ時間で使う。

大きな軸=本分を定めるソリューションとして、
この手法をお奨めしたい。

目次習慣

はじめに 「穴埋めする」だけで、夢や目標が猛スピードで実現する!

第1章 夢や目標が、動画のように動き出す
・思ったことは現実になる!
・夢や目標が、動画のように動き出す
書いたその日から、ステージが変わる
・マップへの穴埋めは、目標にピントを合わせる作業
・5×5が加速実現のカギ
・特に目標はないけれど……という人でも大丈夫!
・とりあえず、「年収1000万円」と書いてみる
・成功は必然的にもたらされる
・右脳と左脳を総動員する
・成功者だけが知っている「物事の考え方」
・倍速実現マップで人生の棚卸し

第2章 空白にも意味がある! 25マスの法則
・倍速実現マップで成功する4つのポイント
・バランスが整えば、子どもの頃の夢もかなう!
・苦手を克服できれば、妄想も現実に変えられる
・強くイメージすることが、現実を引き寄せる
・「掛け算思考」でチャンスをつかめ!
・掛け算思考は、プラス思考で倍増する
・書けなければ空欄でOK。空白にも意味がある
・他力本願から自力へ。そして倍増の世界へ

第3章 5×5の穴埋めで、成功を引き寄せる
・25マスの穴埋めは、「自分に質問をする」ということ
・マップの中央に、かなえたい【プロジェクト名】をつけよう
・3年以内に達成したいことを書いてみる
・実現までのスケジュールを5段階に。【目標】を書く
・実現後の「ごほうび」、【収穫】を書く
・実現イメージを脳に焼きつける、イメージング・シャッター・チャンス
具体的なアウトプットは? 【活動】を書く
・何をインプットすべきか? 【基盤】を書く
・実は意外とむずかしい、【人脈】を書く
・25マスの穴埋め完了! ようこそスタートラインへ

第4章 「収穫」と「人脈」が加速実現のカギ
・マップの穴埋めで、自分の考え方のクセやパターンがわかる
みんな【収穫】と【人脈】が苦手だった!
・収穫なんて「いらない」と思っている人へ
・【収穫】とは、誰かと喜びを分かち合う感謝祭
・人づき合いが苦手でも、人脈は築いていける
・古いものを捨てると、新しい何かに出会う
・必要な人にめぐり合うのは、必然の流れ

第5章 バランスをチェックするだけで、達成度が100%に近づく
・5つのバランスが整えば、急速に動き出す
・5つの要素には、「木火土金水」の法則がある
・互いを育み、生かし合う「相生」の関係
・互いに競い、奪い合う「相克」の関係
・1つ先の要素との、バランスと関係性を見る
・トラブルを未然に防ぐ、転ばぬ先のマップ
・マップがあなたの苦手を克服してくれる!

第6章 思考が変われば、5倍、10倍の夢もかなう!
・倍速実現マップで、思考のリミッターをはずす
・5倍、10倍の目標だってかなえられる!
・倍速実現マップをブログにアップしよう
・倍速実現マップで、もっと自分が好きになる
・1年を振り返って、「アフター」マップを書いてみよう

7つの習慣―成功には原則があった! 7つの習慣―成功には原則があった!
/ キングベアー出版 / キングベアー出版 / Stephen R. Covey /
   本書は1990年に初版が出版されたときにセンセーションを巻き起こしており、以来1,000万部以上を売り上げ、ビジネス書として今でもベストセラーを続けている。著者のスティーブン・コヴィーは、国際的に高い評価を受けるリーダーシップ研究の第一人者。真に成功を果たすには個人としての有効性と職業としての有効性をバランス良く備えることが重要だと認識しており、それを反映して本書は、この2つの領域でより効果的に行動するための手引書となっている。ここで引用される具体例では、ビジネス上の課題を題材にしたものと同じくらい家庭内における状況を数多く取り上げている。
   7つの習慣を身につける前に、コヴィーが「パラダイムシフト」と呼ぶところの、世の中の仕組みに対する認識と解釈の転換をまず実現する必要がある。著者はこの転換の実現を支援し、生産性、時間管理、前向きな思考、「予防的に働く筋肉」(何かに反応するのではなく自発的に行動すること)の開発など、他にも多くのことに関する認識と行動に影響を与えている。
   本書は明日からでも実践できることを謳い文句にしたヒント集ではない。そのコンセプトは時に複雑であるため、流し読むのではなく、じっくりと腰を据えてここから学び取りたいと感じる筈である。読み終えたときには、どの章にも付箋や手書きの注釈が数多く残され、コヴィーの集中セミナーに参加したような充実感に満たされることだろう。(Joan Price, Amazon.com)
これはおすすめです!
人生の糧になる本だと思います!自分の生き様を見直すいいきっかけになりそうです!自分の人生は自分で決まる主体性を発揮し、人と交わり相乗効果を発揮したい!迷った方におすすめです!
愛は動詞である
LOVE IS A VARBっていうのがいちばんこの本で印象に残りました。
愛がさめてしまった夫に対してそれでも妻を愛しなさいっていうのが。

愛は動詞であるっていう。
プレゼントをあげたり、待ち合わせなどの時間やちいさな約束を守って相手を尊重することを付き合いが長くなると忘れてしまうと思う。

ビジネスのためだけではなく、恋愛で悩んでる人も読むべき本だと思いました。

分厚いから、読むのに時間がかかりそうとおもってなかなか手が出せずにいましたが、もっと早く読んでおけばよかったと思いました。

読み始めたら意外と早く読み終わったし3回くらいは読み返しました。

ライフマネジメントの基本書
ライフマネジメントの基本書であり世界における名著。

有益な人生を送るために必要な要素を挙げ
詳しく解説している。

語られている言葉は自らの状況や感情により捉え方を変えていくが
それぞれに意味を持つ重い一言が多い。

人生のあらゆる局面で読み返し、人生の糧としたい一冊。
私生活や仕事を充実させるほんー
 何となく自分のやっていることに価値や自信を持てない。
そんな時に買った本です。
 手っ取り早く言えば自己啓発本です。

 私は何度か読み直したり、自分のほしい情報だけ抜き取ったりしてますが、
その度に新しい考え方が出来たり出来なかったり(笑

 個々の読み方によって見方は左右されると思うのですが幅広い年齢層に
向いている本だと思うのでお勧め本として紹介します。

心に響く金言を習慣へ
何冊も自己啓発本は読んでいるが
これほど心に迫る核心をつくメッセージが多い本は数少ないと思います。

影響の輪とインサイドアウトを実践していき
教育者として子どもたちの心の発達も育んでいけるよう
大人として日々内面を磨いていかねばと思わせる本です。
直感マインドマップ [USBメモリ]
/ ソースネクスト / ソースネクスト /
ウォーレン・アーバクルのビジネスマッピング ウォーレン・アーバクルのビジネスマッピング
/ PHP研究所 / PHP研究所 /
期待はずれ
皆さんのレビューをみて、期待100%で購入してみました。
具体例で説明している点は評価できますが、
効果が実感できる内容ではありませんでした。
実用的マインドマップ実践術
思考を整理し、実行までの道筋を明らかにする方法は古来よりたくさんあります
が、そのひとつにマインドマップという手法があります。「ビジネスマッピン
グ」というのはそれをよりビジネス向けに、より実践的にしたもののようです。

マインドマップに興味があっていろいろやってはみたものの、どうもしっくりこ
なかったのですが、この本はちょっと違いました。図例がたくさんあるので、と
てもわかりやすいです。これならちゃんと実践に役立てることができそうです。

これまでマッピングではない新しい展開が面白い
これまで既成のマップを使ってきましたが、込み入った問題で困ると、「問題点」と「解決」をマップに展開してそれぞれを検討してみるとマップ上に答えが見えてくるものとして役に立ててきてきましたが、使い安い反面、まあこんなもんだと思っていました。この著者は、使い易いレベルでのマップに妥協させないで、ノーハウ本を踏み越えて我々にチャレンジしてくるところは面白かったのと、これからのマップの方向はこちらに進むのかなと思いました。マップを組み立てる瞬間は自分が主人公で、その次に、そのマップに従ってアクションを進めてゆくと、今度はマップが主人公で自分がマップに使われるような関係になっていることに気がついて、マップを見て苦笑いしているのもこの本の効果かもしれません。
だから「超実践法」
本書は、単なるノウハウに基づいた方法論の紹介本ではありません。読んで、その通りにやると、すぐ身に付くことを期待するとがっかりします。また、一部の写真と図が粗いので、書籍という点ではマイナスイメージがあります。しかし、他のノウハウやツールのように、ある制約のもとでしか効果を発揮しない、などということはなく、どんどんカスタマイズして自分やチームに合った使い方ができることが注目すべきポイントです。本書の中で紹介されているさまざまな事例が、それを証明しています。
本家の公式本より、分かりやすい!実用的!
私はブログでマインドマップ書評を公開しています。
興味を持った方に、公式本(トニー・ブザン著)を薦めていましたが、
今度からは、こっちを薦めます!!
オススメポイント
●表紙を見ただけで、脳が活性化する
●全ページカラー!
●具体例(マインドマップ)が多い
●著者は、トニー・ブザンから受けている為、正真正銘のマインドマップです
●ビジネスに特化している(きれいじゃなくてもOK)
考具 ―考えるための道具、持っていますか? 考具 ―考えるための道具、持っていますか?
/ 阪急コミュニケーションズ / 阪急コミュニケーションズ /
初心者向け思考法
“考えること”をスタートさせてくれる本ではないし、
すでに“考えること”を始めている人にとっては、あまり必要が無い。

他の本でも紹介されているような、シンキング・ツールが
並べられているので、新卒社員や初心者向け。
思考方法の選択肢

 良著だと思います。

  著者もそうですが、広告業やプレゼンの仕事関係の人には特によいでしょう。

 小生はそういった仕事ではありませんが、『ひらめき』 の活性化のために購入しました。

 アイデアをひねり出す方法がたくさん明記してあり、今でもいくつか実践してみて

 自分自身も効果に近いものを実感できました。

  社会人なりたての方などにも読んでほしいですね!
実践しやすい
読んでいる途中からすぐにアイデアが湧いてきます。
とっつきやすい方法が多く掲載されていて、自分に合った方法を選んですぐに実践できるでしょう。
具体的な事例を挙げている箇所は、自然と自分の仕事の内容に結びつけて考えるようになっていました。
考えるヒント
 仕事をしていれば、誰しも考えなければならない。考えなくても仕事はできるが、考えなければ、良い仕事はできない。
 私はとある会社の「企画課」という部署で働いているが、業種が自動車部品メーカーであることから、「企画」とは名ばかりで、広告業や出版業ほど普段から何かを企画するようなことは少ない。
 しかし、そんな自分のような業種でも、より良い仕事をしようとすれば、考えて発想して何かを企画することが必要となってくる。
 「孝具」は、より良い仕事を目指す全てのビジネスパーソンに必携の「考えるヒント」である。

 具体的には、「カラーバス」や「七色いんこ」など情報を収集するためのもの、「マンダラート」や「オズボーンのチェックリスト」など思考を展開するためのもの、「5W1Hフォーマット」などアイデアを企画にまとめるもの、そしてアイデアを貯蓄しておく「アイデアマラソン」や思考停止を打破する「問いかけの展開」など。最近ではようやく市民権を得てきた「フォトリーディング」や「マインドマップ」も紹介されてます。著者オリジナルのものから、他で既に実績のあるものまで。「ポストイット」の使い方などは、文化人類学の「KJ法」というデータをまとめる手法を髣髴とさせて、興味がわきます。しかも「KJ法」ほど格式ばってないので、誰にでも使いやすい。

 どれも使いやすい手法なのが特徴。しかし、最大の問題は、実行するかどうかは読者次第ということ。「アイデアは既存の要素の新しい組み合わせ」であるのだから、アイデアパーソンになるのに何か特別な発想力や才能は要らない。誰でもアイデアパーソンになれる要素は持っている。ただ、新しい組み合わせを「発見できるかどうか」なのである。
 「考具」を使えば、今まで全くの別物だと思っていたものがくっついたり、組み合わさったりする。新しい組み合わせの発想をもたらし、より良い仕事をできるようにするための道具、それが「考具」である。

アイデアのもと
アイデアを出す仕事のために買いました。 なかなか良い本です。
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マインドマップの合計件数:97  マインドマップの合計ページ数:10 
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